【魅力】
- ベースはバンドの“土台”であり、リズムとメロディを両方担うことができる楽器です。
- 色々な弾き方があり、弾き方ひとつで曲全体の印象が大きく変えることができます。
- ドラマーと息が合った瞬間の快感は他には味わえません。
【難点】
- 地味・・・音もプレイも地味になりがちです。目立ちたがり屋は避けた方がいいかも?
- 痛い・・・指で弾く方法では、水ぶくれや血豆ができがちです。
- 重い・・・ギターに比べて楽器自体が普通重いです。
【練習方法】
(自宅で練習する場合)
- 生音でも練習できないことはありませんが、アンプ等を通して音を出すことをおすすめします。
- ただ、低音が響いてうるさいので、集合住宅等ではヘッドホンを使って練習しましょう。
- ヘッドホンへの音の出し方にはいろいろと種類があります。
↓- アンプにヘッドホンを繋ぐ
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- アンプにヘッドホンを繋ぐ
(スタジオで練習する場合)
- 音楽スタジオにはもちろんベースアンプがありますし、遠慮なく大きな音で練習できます。
- 音楽スタジオには、「通常」と「個人練習」の2つの料金体系があり、「個人練習」ならお安く使えます(大体、1時間800~1,000円くらいです。詳しくは練習するをご参照ください)
- 所有する自分のアンプを持ち込むこともできますが、まずはスタジオにある色々なアンプを触ってみて、特色などを学ぶといいでしょう!